07 | 2008/08 | 09

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宿題がんばれ小学生 

皆さんお久しぶりです。

土曜日は雨でしたが、友達とプールに行ってきました。
友達の彼氏さんが車で送ってくれたのですが、その人は30歳だそうで
私達と10歳ほど離れています。
中学位の頃は10歳も離れていると遥か大人の方に思えていましたが
20代にもなるとそれくらいの差は大して気になりませんね。
向こうは私のことガキと思ってるかもだけどw

以下の内容は絵日記でお送りします。

005_convert_20080826114940.jpg
まさかの水着姿公開www


006_convert_20080826115031.jpg
友達やその彼氏はゲーセンに開店から閉店までずっと入り浸るらしいです。
それも含めカルチャーショックでした。


009_convert_20080826115103.jpg
*せっぱつまっている小学生のみなさんへ*

あまりのがけっぷちぶりに わたしの絵日記をコピーして ていしゅつすると
いんしゅの うたがいで つかまってしまうので きをつけてくださいね☆
スポンサーサイト

「タイ風」と言うと「台風」と間違われたりする 

『::: sketchbook :::』さんとリンクいたしました。
管理人のakinasanさんはタイに留学している大学生だそうです。
(akinasanさんと言うと、マリー・ローランサンさんみたいになりますね^^)
まだ海外に行ったことのない私にとって、留学は未知の世界です。
記事を見た感じでは平和そうで物価も安くとても魅力的な場所です。
そんなタイに思いを馳せて、タイ風そうめんを作ってみました。

011_convert_20080821201438.jpg
どこがタイ風って、スープにナンプラーを入れたとこかなw
シーフードっぽいかなとか、思いっきり私の想像です。
ネットで他の人のレシピ見てみたら、ひき肉やトマトなどを入れている人もいました。
人によってイメージはそれぞれですね。
実際に住んでいると、また違ったイメージになると思います。

私も、名古屋風と言ってエビフライを添えたりするメニューを見たりしますが
愛知県に住むようになったら「いや、名古屋そんなにエビフライっぽくないよ^^;」
と思うようになりましたw

行ったことはないけれど、そこに対するイメージで料理を作ってみて
○○風と言ってみる。
住んでいる人のイメージと違っていることもあるかもしれませんが、
それもまた、想像の産物を食すことでその場所に近づいた気分になるという
ある種憧れによる行為の一つだったりします。

注意:これは地雷バトンです 

初めてバトンやってみました。
タイトルがとっても親切でしょう?
ちなみにとっても長いので、ザッと見ないと疲れますよ。
なので、バトンやりたい人とかだけ続きを見るといいと思いますw

なぜか記事が途中で切れていたので再アップしました。
続きを読む

旅行の話その3 

昨夜は更新しようと思ったんですが、
居眠りした時にパソコンにまつわる怖い夢を見てしまい
怖くてパソコンに触れませんでしたorz

いきなり動きが鈍くなったと思ったら
インストールした記憶のないホラーゲームが起動されて
強制終了もできない状態とかメッチャ怖いんだけど!!!
なぜか声も出なかったし!
でも、ほとぼりもさめたのでもう大丈夫ですw


で、旅行三日目。これで旅行の話最後だから!!
中部国際空港に行きました。
飛行機に乗る目的もなく、空港に行きましたw
暑い展望台で眺める飛行機。
257_convert_20080818193501.jpg

あああもっと近くで見たかったああああ!
見たかったし乗りたかったし運転したかったぁぁぁ。
車以上に運転してみたいけれど、一番実用的でない乗り物です。
しかも免許取るのに高いらしいし、難しそうだし死にそうだし。
多分免許取らないだろうけど、もし機会があったら運転したいななんて夢を見ています。


中部国際空港にはゆるいキャラクターがいます。
「なぞの旅人フー」をはじめとする「セントレアフレンズ」。
セントレアを拠点に旅行する、旅を愛する人ということ以外は
年齢・国籍などほとんど謎に包まれているという設定です。
何の生き物かわからないけどある程度の設定があるから
謎とか言わなくてもいいんじゃないかと思いますが、
謎と言われると気になってしまいます。
なぞの荷物持ちは割とインパクトありますが、
なぞのトリはなんかもうただの黄色いトリじゃないですか。
でも謎と言われると何かありそうな気がしてきます。
くちばしも体もすべて黄色なことにも何か秘密が…?なんてw
001_convert_20080818200555.jpg
紙、色鉛筆、ペン

謎が謎を呼ぶなぞの旅人御一行。
しかし、普段は謎と言わないだけで
旅行で会う人々のほとんどは年齢も国籍も職業も知らない人ばかりです。
興味がないから気にしないけれど、謎と言われれば気になってしまう。
人は皆、謎の旅人なのです。

旅行のお話その2 

旅行二日目は養老天命反転地に行ってきました。
養老天命反転地とは、岐阜県養老町にある心のテーマパークです。(看板に書いてあった)
そこは美術作家の荒川修作さんと詩人のマドリン・ギンスさんによるコラボ作品で
楕円形のフィールドに設けられた屋外作品であり、その地すべてがアートとなっています。
約2ヘクタールにもわたる非常に大きな作品ですね。
それくらい大きな作品作れるようになりたいです。

水平な場所なんて存在しないほど斜めってる場所なので、スニーカー必須です。
サンダルで行ったら怪我するでしょうし、行くなら若い内がいいと思えるほどハードな地帯です。
近くの養老の滝然り、もし行きたい方がいらっしゃったら、
そこら辺を覚悟して行くことをお勧めします。

天命を反転する地であるからして、「地面は水平」という常識は余裕で覆しています。
転がり落ちそうな恐怖を感じますが、そのスリルがむしろ楽しいです。
頂上なんてないのに頂上に来た感覚に陥る場所がいくつかあります。
坂を登り続けた先に見える壮大な景色が味わわせてくれる爽やかな達成感。
そのように、場所によって変わる心理の変化は作者の意図でしょうか?

長く続く細い道があります。
最初は細く逃げ場がない道に不安を感じますが、
道の壁がゆっくりと深くなるにつれ、包まれている安心感が出てきます。
暗くて低い天井に息の詰まる思いをし、
その先にある少し広くなった行き止まりでゴール。そこでまた達成感!
心理の変化が歩くだけでひしひしと味わえます。
ちなみに図で表すとこんな感じです。
289_convert_20080816022412.jpg

291_convert_20080816022644_convert_20080816022824_convert_20080816023122.jpg


また、その道は非常に狭く、通常なら一人しか通れない場所です。
それなのに道は途中で終わってしまうので、帰ってくる人と必ずぶつかってしまいます。
そんな時は双方が横向きになり
「すいませ~ん」と言ってゆっくりと通るんです。
だれが決めたでもなく、そうします。
そうすると、知らない人とでも連帯感が湧いてきます。
普通に暮らしていれば絶対に関わることのない他人同士ですが
狭い道をきっかけに同じ問題に困惑し、言葉を交わしながら解決します。
狭い道は不便ではありますが、心に温度を感じるふれあいができます。
日常生活では相当困ったことがなければ赤の他人と話をすることは滅多にないでしょう。
ですが、この地ではこんなにも簡単にそのような体験ができます。
これもまたこの地だからこそ生まれる力なのかもしれません。
再び、図で表すとこんな感じです。
290_convert_20080816022603_convert_20080816022913_convert_20080816024549.jpg


非日常にあふれるこの場所ですが、
ソファやキッチン、日本地図など普段慣れ親しんだものが所々にあります。
何もかもが知らないものばかりでなく、少しの日常が混ざることによって
その世界にとっつきやすくなり、より興味を持つことができます。
壁にめり込むベッド、天井に張り付く椅子。
とてもシンプルなことなのに、そういったものを見つけると面白くて仕方がないです。
これはイラストで表すとこんな感じでした。
DSCF3902_convert_20080816023913.jpg
紙、ペン、色鉛筆

ごっちゃりごっちゃり、ときどきクモの巣。
なんだかんだ言って、百聞は一見に如かずですw
アートを自分の体で感じることのできる貴重な場所でした。

続きを読む

旅行のお話その1 

皆さん、お久しぶりです!
実家には帰ってきたものの、お盆の時期で家族が家にいるので
なかなかパソコンが使えず、更新したくてもし辛いしコメントもし辛いという始末ですw

じゃあ、誰が頼まずとも旅行の話をしていこうかと思います。
一日目は、閉寮と同日で荷造りをしてホテルに泊まったくらいです。
でも割と階の高い場所に泊まれたので、夜景とかすごかったです。
電車も上から見下ろせました。

DSCF3668_convert_20080814010400.jpg

電車見下ろせるって、すっごいレアじゃね!?
でも私は電車より貨物列車のほうが好きだったりしますw


夜、初めてバーラウンジなるものに母と行きました。
そこで、ついに恐れていたことが…。

「お客様、失礼ですがおいくつでしょうか?」

そう、年齢確認です!!!
21歳ですけど何か?どうせ私は中学生にしか見えないわようわ~ん!!(TOT)

そこで母が言いました。
「何で私は聞かれないの!?」
いや、さすがに母が未成年とかキツいから…^^;



ただ泊まるだけなのもアレなので
掃除に来た従業員さんが楽しめるように、メモに絵を残してきました。
DSCF3674-1_convert_20080814012207.jpg

即興で描いたイラスト、他数点です。
私の泊まった部屋に入った従業員さん、ほくそ笑んでくだされば幸いですw

明後日の方向 

なんか雷凄かったです。
一時間以上、音もなく光り続けていました。空が変な風邪でもひいたような異常気象。
遠くですごく光線が降り注いでいて、あっちの方角の人達は大丈夫なんでしょうか?
って思っていたら、あの方角は恐らく明後日旅行で訪れる方角!
旅行、大丈夫なんでしょうか?
明後日だし多分晴れているでしょうね、うん。
あ、二泊三日だからパソコン触れないしブログ更新できませんね。
コメントいただいてもしばらくお返事できないかもしれません…ごめんね♪
携帯から更新しようかな…?やったことないからよくわかりませんが^^;
いつも楽しみにしていらっしゃる方々は更新頻度はあまり期待しないで
気長に生活していてくださいね♪
そんなわけで皆様、よい夏を!!


2008_08080026_convert_20080808234630.jpg
25×20cm  紙、墨
昨日、ビビンバ吉田さんがコメントでおっしゃった「うぇびばーあー」 が
気になって書いてしまいましたw

皆さんにお知らせねば!! 

聞いてー、みんなー!!
私の住む寮は、夏休みに伴い9日に閉寮になります。
9日に帰るついでに家族と旅行に行き、確か12日には実家に戻ると思います。
実家のパソコンは家族と共同で使っているものなので、
必ずしも毎日更新できるわけではないです。
もう既に更新頻度落ちてるけど、今よりちょっと遅くなると思います。
あと、大変なことにWindows98からいきなりVistaに代えやがったので
私のデジカメが対応できません。
なので、新しい作品のアップはスキャナからのみとなると思います。
だからスキャナより大きい作品作ってもしばらくアップできないというわけさ。
…まぁ、そんなに問題はないか。

ちなみに、寮に戻るのは9月中旬です。(具体的な日にちは未定)
とりあえず、それまで実家でも色々がんばります!
作品作ったり、ちょっと家事をやったり、カレー食べながら天てれ見たり、
弟と「ひだまりスケッチ」や学校などの会話で夜が明けたり、
そんな感じでがんばります。

この夏休みの目標は、家族の説得!!
言葉でも態度でもわかってもらえるよう努力したいと思います。

2008_05080031_convert_20080807001145.jpg
25×20cm  紙、アクリル絵具、ジェッソ

ありがとう、いい薬rdftgyふじこlp;@ 

夏休み突入したので、そろそろアップしてもいいかな。

以前、世界遺産への落書きが問題となりニュースにもなりました。
基本的に私も落書きは反対ですが、もし落書きする場所がなくなったら
人々の落書きしたい気持ちはどこへ向ければいいのでしょうか。
そうだ、私がその場所を提供すればいいじゃないか!
と思って作ったのがこの作品です。

2008_08040001-2_convert_20080805015607.jpg
F30号  キャンバス、ペン、人形など
*プライバシー保護のため、名前にぼかしを入れました。

かつて、マザー・テレサは言いました。

「もし、あなたが自分の持っている余分なものだけをあげるならば、
あなたは自分がいらないものをあげているのです。
しかし、もしあなたが、自分が使っていて自分が大切だと感じる物をあげるならば、
あなたは本当に、あなた自身の一部分をあげていることになるのです。」

私は自分で張ったキャンバスを、断腸の思いでこの作品に奉げましたw


アトリエに、しばらくこのキャンバスを放置しておきました。
すると「名前を書くと幸せになれるよ」の言葉に誘われてか、
何人かの人達が頼まなくても書いてくれました。


奉げたとは言っても、完全無法状態は節操がなさすぎる気がしたので
「枠内のみ」という条件を入れておきました。

2008_08040004_convert_20080805022913.jpg

「枠外に書いたら通報されます」
アメとムチです。

私が常時見守っているわけにはいかないので
監視役をつけました。
2008_08040018-2_convert_20080805023338.jpg


2008_08040017_convert_20080805025840.jpg

ちゃんとみてるわよぅ

彼女は100均クオリティのお人形さん。
やや前のめりの頭と鋭い視線で、枠内の落書きも見逃しません。
ちなみに*あかね*はお人形大好きです。ジェニーちゃんとか。

2008_08040005-2_convert_20080805023626.jpg
枠から一部はみ出た名前は、はみ出た分だけきっちり通報させていただきました。
リボンをつけてくれた子へのお礼も忘れません。


2008_08040024_convert_20080805024806.jpg
しかし気になるのが、このモシャモシャな毛糸。
これだけは誰がつけたのかいまだにわかりません。


2008_08040006_convert_20080805025216.jpg
とりあえず、感想を述べました。
監視役がここまでいじられるのは予想外でした。
作品に自分以外の人が関わってくると、予想だにしないことが起きますね。



私の確認できる範囲で、この作品に参加した人達は皆楽しそうでした。
世界遺産など、人や自然の作ったものに落書きをすることはタブーとされていますが
落書きを肯定する作品だってあってもいいんじゃないかと思えてきました。
今回の作品は真っ白なキャンバスに文字で、やや生っぽい印象があるので
丹精込めて描いた絵に落書きを促したり、
大喜利感覚でお題を出して答えを書いてもらったりするのもいいかなと思いました。
きっと書いてくれる人がいることを信じています。

私のブログでアップしていますが、これは関わった人皆の作品よ!!
私以外の人が関わらなければ、この作品は成り立ちませんでした。
この場をかりて、お礼を申し上げます。
2008_08040016_convert_20080805023746.jpg
皆さん、ありがとう
そして、幸せになれるよう祈ります。


長い記事でしたが、ここまで読んでくださった方々もありがとうございました^^
続きを読む

還暦間近な女子大生のブログ☆ 

ブログ通信簿をやってみました。結果は次の通りです。

tushinbo_imgrb.png

内容や言葉遣いによって分析されるので、どうせ歳も性別も相応にならないだろうなと
思っていましたが、ここまで違うとは!!
59歳男性って、父より歳が上回っていますよ。オッサンやないか~い!ww
う~ん、道理でここにはジェントルメンな訪問者が多いわけだわ。
見た目は中学生(チビです)、中身はオッサンな女子大生。や~ねぇw
あ、オッサンなのは「ブログが」かな。

主張度5。美術ブログだから不思議じゃありませんね。主張しまくります!
影響度2。今は表面に表れずとも時々作品とかを、ふと思い出していただければ…。
       いつしか、すごい影響を与えられるようになったらいいな。

文化祭実行委員タイプの浮いたヤツ。わからんでもないですw
リアルじゃ文化祭実行委員なんて騒がしそうなものやりませんが、
心の中はいつだってお祭り気分です。どんな心だよw

小説の知識や経験をいかして、画家を目指しましょう。
小説の知識や経験、そんなにありませんが頑張ります!!美術作家目指します!


続きを読む

なんでもない日に突然ケーキが食べたくなるような 

2008_08010002_convert_20080801234520.jpg
788×1085cm上質紙、水彩絵具

とてつもない衝動にかられ、指だけで風景を描きました。
どこの風景かと言うと、昨日見たモネの絵で
なんとなくこんなんだったっけかなぁという、うろ覚えの風景です。
図録見ても載ってませんでした。記憶がよじれたかな?

これとはちょっと違いますが、同じ科で
大きな画面にとてもアクロバティックに(と私は思う)風景を描く女の子がいます。
その子が描いているのを見る度に
かっこいいなぁ、たまにはああいいうのやってみたいなぁと密かに思ったりしています。

タダモネ 

タダモネとは何か…タダでモネの絵を観る事だ!!

私は芸大生の特権を使い、名古屋ボストン美術館で行われた
「クロード・モネの世界」「駒井哲郎銅版画展」をタダで観て来ました。
ここの美術館は、私の通う大学の学生証を見せると無料で入館できるのです。
こういうシステムって、すごくいいですね。ここの学生でよかったw

モネ以外にも、モネにインスピレーションを与えた画家の作品なども展示していました。
すぐに活かせるかは置いといて、観るだけですごく勉強になります。
なんでもない景色のようで様々なドラマが静かに繰り広げられている風景画。
観れば観るほど「うおっ、こんなとこに人居たんかい!」など発見があり、
3時間以上入り浸ってしまいました。
私の作品は割と派手なドラマが繰り広げられているはずですが、
見ての通りまだまだ活かしきれていません。
もっと頑張らなきゃと思いました。

私が気に入ったのは「アルジャントゥイユの画家の庭のカミーユ・モネと子供」です。
明るい庭に奥さんとお子さんがいます。
そんな風景を描くモネの幸せさが伝わってくるようで、私まで幸せな気持ちになりました。
奥さんの周りに赤い花が沢山…うふふあはは♪
でも解説を読むと、その側で遊んでいる子どもは長男として考えると当時の年齢と違うようで…
じゃあ、誰なんでしょう?弟さんの方かな?

モネは睡蓮シリーズを多く手がけていますが、今回来た「睡蓮」は微妙な方だったかな?
別の美術館で観た「睡蓮」で感動しすぎたせいかもしれません。
配置が特別扱いだったせいで反発心が湧いたのもあるかもしれませんがw
晩年の作品では、「チャリングクロス橋(曇りの日)」が好きです。
オパールのような光がとても美しいです。


駒井哲郎銅版画展の方も、もちろん無料でしたw
駒井さんの版画は、この美術館の館長であり俳人の馬場駿吉さんの俳句とコラボしています。
幻想的な版画と俳句が出会い、一つの作品となる…。とても素敵なことです!
この前俳句作ったことだし、絵とコラボしてみようかな。
やりたいこと色々あって、時間と体力にもっと追いついてほしいです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。